24Days English

難しさを追求するよりもシンプルのほうが良い

ai24.jpg敵は思っていたよりも手ごわくない


英語を話す、ましてやネイティブとコミュニケーションを取るなんて、難しくて。。。英語の勉強を始めたばかりの方や勉強はしているものの、なかなか結果に結びつかないと感じている方の多くは、英語に対しての一種の壁を感じているかもしれません。


いろいろと英語の教材や参考書を購入したり、はたまた英会話教室にも通ったり、それなりに時間とお金をかけて頑張っているけど、いざ外国人を前にすると何を話して良いか?何を話しているか聞き取れない、となかなか上達を実感できない、そんな声をよく耳にします。


一般的に日本で英語を学ぶとなると、英語の試験で良い点数を取るための学習に重点を置いています。長文を読みこなしたり、文法や構文の知識を詰め込むことに軸足が置かれているので、ペーパー試験で高得点を取れても、英会話ができるわけではないのです。


暗記や詰め込み式ばかりやっているので、英語に対して難しいというイメージが次第にできてきて、あなたの思考も「英語=難しい」というものに支配されてしまいがちです。


しかしながら、よく考えれば、アメリカやイギリスでは3,4歳の幼児でも英語を話すんです。ちゃんとお母さんの話していることを理解して、簡単な言葉で答えることができます。たとえ難しい文法のことや単語なんか知らなくても、簡単な会話は成立するという事実。


簡単な日常会話であれば、学校や参考書で習うような難しい単語や文法を覚える必要はありません。今回ご紹介する24Days Englishは、外国人と簡単な日常会話ができることが目的の英語教材です。この教材では、難しさを極力排除して、なおかつ誰でも本当の基礎を身に付けられるようにレッスン内容がまとめられていますので、「英語=難しい」という思考とは無縁の内容です。



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日常会話をモノにしたい英語初心者にオススメの24Days English

24Days Englishは、「日本で一番簡単に英語を話せるための方法」というコンセプトで作成されたものです。

特にこの教材の一番のポイントであり、強みが、「あなたの発信力を向上させる」点にあります。


シンプルな文章でも外国人に質問をする力を身に付けることができるというのは、コミュニケーションをするうえで一番重要です。たとえ、相手の話していることが理解できない、或いは聞き取れない場合でも、あなたが聞き返すという発信力があれば、相手はわかりやすく或いはゆっくりと言い直してくれるでしょう。


逆に言えば、この質問力、発信力が身に付くと、あなたの日常会話の世界はとても広がります。もちろんそれは聞き返すだけではなく、自分の意思や喜怒哀楽それこそ様々です。



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また、24Days Englishは、シンプルさを追求しているが故に、誰でも無理なく始めることができ、途中で挫折するということはまずないと思います。


現に著者の島田勝弘先生は、これまでに30年以上この教材のロコモーティブ・メソッドという方法で2万人以上に英語を教えてきましたが、挫折したり脱落した人はいなかったと言います。


更に簡単な日常会話を確実に身に付けることが目的ですので、逆に市販の参考書や他の教材にいくつも手を出すよりもこの24Days Englishに絞って実践するほうが、自分がやるべき事、身に付けることが明確になるので、すっきりとした気持ちで勉強に集中できるというメリットもあります。


1日1レッスン、合計で24つのレッスンをこなしていきます。シンプルな内容とは言え、ネイティブ監修で作成された教材で、CDの音声もネイティブによるものです。
また仮に24Days Englishを24日間続けても、効果を実感できない場合には、全額返金保証付きです。


24Days Englishでこれまでになかった自分の英語力の変化を感じてください。

ロサンゼルスのロデオドライブで買い物をして、店員さんのオススメを聞き取れ、自分の気になっていたバッグについて、その機能や自分に合っているか?など細かく質問できるようになります。

そして、近くのオープンカフェでちょっと一息入れるため、コーヒーを飲む。隣りに座っている地元のマダムが話しかけてきて、近くの美味しいレストランを薦められるなど、その会話で盛り上がることでしょう。




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24Days Englishはこのような方にオススメ

24Days Englishはこのような方にオススメの英会話教材です。

・とにかく日常の英会話を話したい。短期間で基本を身に付けたい。

・これまで参考書や単語帳を使って勉強したものの、会話はさっぱりだ。

・英語を聞き取ることはある程度できるのだが、いざ自分が話そうと思っても、何を話せば良いのか思い浮かばない。

・英語を再度1から学び直したい。そしてせっかくならば英語で海外の人とコミュニケーションを取れる「使える英語」を学びたい。

・これまでに英語の教材や英会話教室に通ったが、途中で挫折したり、消化不良だったので、今度こそは英語が身に付いた!と実感したい。

・英語を楽しいと感じたい。ネイティブとの会話を楽しみたい。英語を通して自分の可能性を広げたい。




一方で24Days English日常の英会話、それも基本の部分を学ぶので以下のような方にはオススメできません。

・英検やTOEICで高得点を取りたい。

・仕事、業務上で英語を使う必要があり、ビジネス英語を身に付けたい。

・大学入試の英語試験の対策の一環として勉強したい。

・日常会話レベルなら英語でネイティブとやり取りはできるので、それ以上に自分の英語力を高めたい。

・TIMEや英字新聞などで日々の情報を収集したいが、特にネイティブと会話できなくても良い。



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24Days Englishのメリット

24Days Englishのメリットはどのような点でしょうか?
既に見た強みも含めて以下のような点が挙げられます。


・英会話初心者にとってのハードルが排除されて、シンプルな内容に徹している。その結果として英会話上達の基本部分を短期間で身に付けることができる。

・発信力を高めることで、自らの意思や質問を英語でできるようになる。

・英語への苦手意識がなくなり、ネイティブとの会話が楽しい、と実感できる。

「使える英語」を自分のものにすることで、旅行や留学などこれまで敷居が高いと思っていたことができるようになり、自分の可能性をより広げることができるようになる。

日本で一番簡単と言われる方法で英語をマスターすることができる。

・1日10分以上の短時間を利用するので、他の参考書に取り組んだり、英会話教室に通うよりも時間的拘束は少ない。隙間時間を活用できる。

・英会話教室は1回あたりの授業料が継続して発生するのに比べて、24Days Englishは教材費用1回だけで良い(仮に効果がない場合には、全額返金保証がついているので、実質的に金銭的リスクはなし



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24Days Englishのデメリット

24Days Englishはメリットだけでなく、デメリットもあります。

・英会話教室のように参加するという強制力がなく、自分で継続していかないと効果が得られない。

・取り組み始めてすぐにできるようなものでなく、24日を目安にだいたい1か月くらいは効果が出るまで継続して実践する必要がある。



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24Days Englishを実践した方の評判、口コミ

念願だった「一人海外旅行」に行っても、英語に困ることがありませんでした。
Oさん

島田先生、いつもメールの相談で丁寧なご指導ありがとうございます。
私は、海外旅行に一人で行きたい!と思うようになったのが、英語を勉強しようとしたきっかけでした。友達の女の子はいつも一人で海外へ行っていたので羨ましいと思っていました。それから10年、その間に単語カードをたくさん作って暗記したり、近くの英会話教室へ通ったりもしたのですが、なかなか英語を喋れるようになりませんでした。

そして24Days Englishに出会い、始めることにしました。その結果、これまで何をやっても成果が出ませんでしたが、英語を話せるようになったのです。念願だった一人で海外旅行に行っても、英語で困ることがありませんでした。ありがとうございます。



あまりにも簡単で拍子抜けをしてしまいました。
Mさん

これまで、こんなに簡単に英語を教えてくれる教材はありませんでした。
単語や難しい文法を覚える必要はなく、24個の文型さえ理解すれば英語が話せる!あまりにも簡単で拍子抜けしました。
正直なところ、本当にそれで良いの?と半信半疑だったのですが、実際のところそれだけで良かったのです!
当然わからない単語もありますが、質問すれば解決しますし、日毎に自分の英語力がレベルアップしていくのを実感できます。
日常会話のはじめの一歩を踏み出す事が、英語上達の秘訣ですね。



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24Days Englishの基本となるロコモーティブメソッド

英語の基本に徹した英会話教材である24Days Englishの基本となるのが、ロコモーティブメソッドと呼ばれる方法です。


英語はSVO、つまり主語+動詞+目的語の語順です。一方日本語はOV、つまり目的語+動詞の語順で、そもそも言語を話す段階での思考回路が異なるわけです。よく日本人が結論を最後に言い、欧米の人は結論や目的を先にはっきりと言うというのも、こうした思考回路の違いに関わっていると言われます。


24Days Englishのロコモーティブメソッドでは、英語のSVOを文法を覚えるという観点ではなく、会話によってある意味で体で覚えることに徹することで挫折することなく英会話を覚えていきます。ロコモーティブ、つまり蒸気機関車のように突き進む、という思いが込められています。


「習うより慣れろ」という言葉がありますが、まさにこうした理屈に適う方法がこの24Days Englishのロコモーティブメソッドと言えるでしょう。



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24Days Englishの考案者 島田勝弘先生

24Days Englishの考案者でロコモーティブメソッドを開発した島田勝弘先生は英語教育に携わって30年になるその道のプロとも言えるでしょう。


もとは高校教師をしていて、その後オーストラリアで日本語の教師をされています。
日本において、英語を教えている指導者は多くいらっしゃいますが、海外で日本語を逆に指導するとなると何かと大変です。


そもそも日本語というのは「てにをは」があったり、結構表現も多種多様。その分大変な思いをしたそうです。
そんな状況で島田先生が発見したのが、常識外れとも言えるある方法でした。



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24Days Englishの原型になる方法との出会い

島田先生が発見したというのが、文法を意識せずに言語を勉強するという方法。


特に日本で最初に英語を習う場合には文法から入るので、これは衝撃的だったようです。しかし、日本語にせよ英語にせよ、赤ちゃんから幼児期にかけて家族や親せきが話す言葉を聞きながら、次第に覚えていくというのが、普通母国語を身に付ける方法です。方法というよりも、寧ろ自然と身に付いていきますね。
日本語を話し始めた頃、文法など意識したことはないはずです。


24Days Englishの勉強法もこうしたことに通じるものがあります。何か文法だとか構文といったものを意識して、しかもそれを覚えなくてはいけないと思うから英語に対する壁を感じてしまうんです。


既に触れてきた通り、24Days Englishは基本中の基本を確実に身に付けることに徹底しています。
それ故にこれまで2万人以上が取り組んできて、脱落者がゼロだったということも頷けます。



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やはり英語上達には耳から覚えるのが良い

英語に限りませんが、言語を覚えるには耳をまず慣らすことが良いでしょう。
聞き取れるようになり、簡単な文章を耳を通して覚えていくのは、ある意味で身体で覚えるようなものにも通じます。一度自転車に乗れるようになったり、泳げるようになると身体で覚えているので、そう忘れることはありません。


英語も同様に一度集中的に耳を慣らすと基本がしっかりと固まります。海外生活をしたり留学した経験のある人が英語を話せるようになるというのもやはり毎日使っているからであり、24Days Englishは更にシンプルな内容に特化して、集中して24日間以上英語に慣れるという点で共通するものがあります。


そして聞き取れるようになると自分でも発音できるようになります。これはちょうど赤ちゃんから幼児期に言葉を覚えていくのと似たようなプロセスです。聞き取り、そしてそれを真似る、という考えてみると至ってシンプルな方法です。


最初はまず基本に集中してみることが、その後の応用につながっていくきっかけになるでしょう。



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